アメリカとイラク
▼2003年 3月21日 (Fri) -- No.[475]
誰でも良いんです。誰か僕にアメリカとイラク、それぞれの主張を説明してください。僕が小学1年生の子供だと仮定して、それでも理解できるように出来るだけ解りやすい言葉で説明してください。
僕に出来る事はナンなんだろう。そう考えてもすぐには答えが見つかりません。でも僕は何かをしたくてしょうがないのです。
僕は戦争で失われる命の尊さを実感したい。だから僕は、生きてる実感を得るため、明日一日を費やして山手線を1周この足で歩いてきます。
そんな事をしても意味がないと思われるかもしれない。でも少なくとも、自分が生きてる喜びを得られると思う。それと同時につらさも味わえると思う。
僕らはその両方を糧に、生きているんだ。