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大阪

大阪到着しました。Yさんが親切にしてくれて、空いてる隣の席を使わせてもらってます。大阪は暑い!

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で、その続き(というか補足というか)。

前日は2時頃眠りに落ちて4時に目を覚まし(最近また不眠気味)、うとうとした後、7時過ぎに自宅を出て、珍しく中央線に乗って東京で降り、朝食を採り、8時ちょっと前の「のぞみ」に乗り込み、一睡も出来ずに新大阪に着いたのは10:30、大阪支社でYさんにヘルプをお願いしたのが11:00頃。

Yさんのおかげでオフィスからロックアウトされることもなく、別フロアでも道に迷うこともなく、12:00過ぎに無事外出することができた。基本的に僕は田舎者なので、街というか、人というかが怖くてしょうがないのです。支社から電車で30分くらいの下町っぽい場所であった。阪急電車のマルーンが渋い。今は太陽が出てとても暑い季節だけど、本当は秋色に映える電車なんじゃないか。

一緒に行った営業のSさんはその経歴がとても面白い人であった。会うのは初めて(電話とかメールとかは別として)だったんだけど、元々は馬肉料理屋の料理人兼経営者という、独特で、不思議な雰囲気をかもし出す人であった。当時の経験とか思い出を聞くのがとっても面白いのだ。ちょうど店を閉める時、常連であった大阪支社長から誘われて会社に入ったんだって。お店には良く大黒とか宮本とか、ガンバ大阪の選手たちが来てくれたりしてて、去年チームが初めて優勝した時には涙が止まらなかったそうです。馬肉といったら馬刺ししか思い浮かべられない僕の思考が、如何に貧相であるかを思い知らされてしまった。

アポイントは13:00。客はこちらからみてとってもやり易い人たちであった。責任の重たい仕事でもなかったので(そこは上司が片付けていた)、とてもリラックスしてできたし。そんな訳で特に問題なく終了。昼食を採っていなかった僕らは、訪問後にようやく食事にありつく。Sさんお疲れ様でした。後はお願いします。そして僕は急いで東京に戻る。

今日は同僚Eさんの送別会だったのです。こうやって書くのも変な話なんだけど、一緒にいて居心地が良かったというか、一緒にお酒を飲んで帰る機会も多かったというか、とにかく少しは仲良くさせてもらってたのね。先日蛙の刺身を一緒に食べたのも彼だったし。人が辞めていくのをめったに寂しいと思わない僕だけど、久しぶりに残念だったな。

沢山の人と一同に会すのがどうもダメな僕。最初のお店を出た後、気づかれないようにしらーっと帰ってきてしまいました。でもEさんとはまた会う機会があるでしょう。

突然言い渡された出張について

明日(28日)は大阪に行きまーす。でも日帰りなのでつまらないなー。できれば前泊したかったのに、変なことに巻き込まれたおかげで結局日帰りです。できれば(自費でも)後泊したかったんだけど、やっぱり予定があるので出来ず終いだ。本当は今日だって午後から外出して、そのまま直帰のできたはずなのに!

マット君(その2)

マット君と行ったら、Mattというクラスメートがいた!彼は頭が良かったなー。どうしてるんだろうか。

マット君

君は自転車のチューブに空気を入れるジョイント部分に、アメリカ式、イギリス式、そしてフランス式、さらにはゲルマンドイツ式、と種類があるのを知っているか?僕は知っているぞ。

先日空気入れを買ったのです。黒光りするベイダー号(僕の自転車名)に対抗するかのような、マットな光沢を放つ黒い本体であった。そして取扱説明書に、ジョイントの種類に併せてポンプを調節するように指示があった。それによると僕のベイダー号はおフランス式だったのだ。でもお店で簡単に入れられるように、もっとも一般的な形式(多分イギリス式)に変換するアダプターをはめ込んでいたので、とりあえずマット君はそのまま使ってみたのね。

実際にポンピングするのであるが、何故かぜーんぜん空気が入らない。めちゃくちゃパドルが重たいのです。もう力任せにフンばってみるのだが、それでも何かにブロックされてるらしく一向に空気が注入されない。???と思い、調整を繰り返す。それでも全くタイヤが膨らまない。何かの間違いだ!俺の扱いにミスはない!と、フンムと思いっきりポンプした瞬間、ホースがポンプ本体からスポーンと音を立てて外れてしまった!買ったばかりだし直そうと試みるが、ぱっきんが挟まってたみたいで元には戻らず終い。空気入れなのに一度も空気を入れずにその役を終えたマット君。空気入れとしては悔いの残る人生だ。かたじけない。

結局お店で入れてもらいました。

少しお酒を控えてみよう

メガネを買ってうれしかったのでメガネでほぼ一日過ごす。でも普段長い時間メガネを付けてることがないので、午後になってからは少し頭が痛くなってしまった。ついでに今日は朝からずっとお腹が痛くて困った。それから最近少し太り気味だ。気がついたらまた増えてたよ。何かすっきりしない。

ぷるぷるつるつる

僕は裸眼で生活できない、というのが前提であるこのエントリ。

普段はコンタクトレンズを着用している僕。それでも24時間、365日、ずっとしてる訳にもいかないので、自宅でリラックスする時にはメガネ男になる。自宅にはメガネが2つあった。しかし数ヶ月前に何故かどちらも見当たらなくなってしまった。メガネをゴミ箱に捨てるということもないし、質量保存の法則に従うと、この部屋のどこかにはあるはずである。しばらくの間探しはしたのであるが、出てくる気配がない。

やっぱりメガネがないのはちょろっと困るので、今日は自宅近くにあるメガネ屋で新しいのを作ってみた。(本当かどうかは知らないが)最近はメガネが流行ってるって聞いてたので、何となくその勢いに乗ったのもある。フレームが沢山陳列されてて、選ぶのに時間をかけてしまった。最近メガネって安いんだねー。本当に「メガネは顔の一部です」的に、プチ整形できるくらい手軽に購入できた。とっても流れ作業であった。少しびっくりしたのは、そこのスタッフ4人が全員メガネをかけていたこと。さすがにメガネ屋だ。でも伊達メガネも絶対にいたはずだな。関係ないかもしれないが、以前コンタクトを買いに行った時、スタッフがメガネだった事が妙に変に気に触った結果、結局コンタクトを買わずに帰った思い出がある。

実は2週間使い捨てのコンタクトも底を着いていた。この際だからコンタクトも、という事で買いに出る。僕はずっとボシュロムの2週間使い捨てを使っているのだが、前にも買った吉祥寺のコンタクト屋で、商品の取り扱いを止めたという。一度アキュビューを使った事があったのだが、僕の目に合わなかったらしく、それ以来ずっとボシュロムなのです。これは困ったぞ。提示されたのはやっぱりジョンソン&ジョンソンのアキュビューと、チバビジョンのフォーカス。アキュビューが合わないのはわかってるので、ここで選択肢はない。そんな訳で「東京靴流通センター」よりさらに全国区になれそうにない「チバビジョン」というのを初めて試してみた。

するとこれが中々良いのだ。なんつーか、すっごいみずみずくてぷるぷるして、指の先でぶるぶるするのである。初めて経験するぷるぷる感に僕は猛烈に感動し、思わずスタッフの女性に「これすっごいぷるぷるしますね!」と思いのたけを吐露したのであるが、「これはつるつるした素材を使っているのです」と冷静に切り返された。「そうですね。これはつるつるしてますね!」と、思わず言い直してしまったほどであった。これはぷるぷるではなくてつるつるというのか。

とにかく今日は目グッズを揃えた一日でした。

朝起(新宿)

最近は「思い出横丁」と呼ばれるようになった西新宿の「しょんべん横丁」にゲテモノ料理を出す店がある。会社の同僚としたサッカーW杯優勝国の賭けに勝ち、食事をおごられることになった僕。この店を迷わずリクエストし、会社帰りに寄ってみた。

あさだち
過去に一度このエリアで食事した事がある。一帯は狭い区画に更に狭い小さな店がこれでもかとひしめき合い、時間が止まったかのような、昭和を色濃く残す独特の雰囲気である。1999年にこの名物歓楽街は火事に襲われたがその後復旧。あの密集を考えると、火事でこのミクロコスモスごと消えて無くならなかったのが不思議でさえある。

問題の店は横丁の真中より大ガード下寄りで、知る人ぞ知る有名店なのだそうだ(左上の写真は冒頭のリンク先を参照しています)。スタミナ料理「朝起(あさだち)」。スゴイ命名センスである。店は狭いカウンターに10人も入れば満席の1階と、テーブルが置かれ、(一応)座敷形式である2階。20時前に店に入ったが、僕らはこの夜2階に上がる最初の客だった。電気が付いていない2階に通され、訳も判らず暗闇の中で右往左往していると、直ぐに電気を付けてくれた。馬の交尾のポスターがデカデカと壁に貼ってあり、年季の入った手書きのメニューが壁を覆っている。勝手にエアコンと換気扇をかけ、しばらくしていると他の客も2階へ上がってくる。2階も10人入れば移動さえできないような狭さだ。閉所恐怖症の僕が一瞬たじろぐのも無理は無い。

ビールの他に注文したのは・・・
@豚の睾丸
A蛙の刺身
Bサンショウウオの焼き物
C馬刺し
Dトマト
Eはたはた

豚の睾丸
CDEの説明は割愛するとして、まずは@豚の睾丸。これは焼肉で言うユッケみたいな味であった。醤油ベースのタレと、少し生臭いトロリとした触感のスライス睾丸、それから溶いたタマゴの濃厚な味わいが一気に口に広がる。これこそ求めていたスタミナ料理だ。
かえるの刺身
A蛙の刺身。これは見た目が超グロい!店員に「焼きますか?刺身ですか?」と聞かれ、迷わず刺身と答えた僕は正解であった。食用ガエルなんだろうけど、ぶった切られた上半身が桶からはみ出んばかりに鎮座している。写真ではわかり難いがかなり大きいのです。しかも死んでいるはずなんだけど、刺激を与えると物凄い勢いでピョンピョン跳ねるのだ。最後には桶の中で完全にひっくり返って、何だかとても苦しそうだった。でもこの日のメニューの中で味は一番まとも。鳥刺みたいでサッパリと頂く事ができた。
サンショウウオ
Bサンショウウオの串焼き。これは四肢がはっきりと残った見た目が哀愁を誘うが、何だか味も変だった。照り焼きっぽく焼いてあるのだが、そもそも淡白な味なので、タレの風味しかしない。素材の良さを生かしきれていない残念な調理だ。でも僕はこの見た目が大いに気に入ったゾ。

外国人が刺身を食べる日本人を奇妙と思う気持ちが良ーくわかった。刺身のお造りって魚の姿が残ってるでしょ。それって当たり前のような日本の食文化の一面。でもよくよく考えると、これはもの凄くグロテスクなのである。魚を蛙に置き換えて想像してみよう。これは正直キツかった。最後は蛙の上半身が最後はスープに化けて出てくるオマケ付きで、心もお腹も大満足。爺さんになった時に人生を振り返ったとしても、記憶に残る夕食だったのではないか。実はこの店、他にもゲテモノメニューがあったりした。なのでまた行ってみよう!でもあと数年は良いかな。

地団駄

W杯の決勝戦で頭突き退場をやらかしたフランスのジダン(以下J)に対し、世間では同情的な論調が目立つ。それに反して頭突きの被害者であるイタリアのマテラッツィ(以下M)に対し、世間では批判的な論調である。

【悪いのはJ、悪くないのはM】 → あくまでルール上
【かわいそうなのがJ、ひどいのがM】 → 一般的な心情

そして結局・・・

【得したのはJ、存したのはM】
という構図が成り立つのではないか。

Jはその実績から、ただでさえサッカーの歴史に残るであろう有名選手である。そして「引退試合」が「W杯決勝」という、サッカー選手冥利に尽きる幕引きのはずだった。そこへ来てこの退場劇である。黄金のトロフィーに目もくれずにピッチを去るJ。哀愁漂うそのJの後姿と、誰もが知っている彼の引退。これはJにとってある意味「伯」がついて、劇画的であり、伝説化される終わり方だ。

Mにとってみたら相手が悪かった。一般的なイタリア人が「サッカーなんて汚い言葉で罵倒しながらやるスポーツだ」と言ってるくらいだから、Mにとってはまさに日常茶飯事。レッドカードを誘発するのが仕事の一部でもある。そしてこれこそイタリアサッカーの強さに他ならないのだ。

まぁMにとっても歴史に名を残すレッドカードだから、それはそれで得したのかもね。

なお、これは登録された888個目のエントリでした。

蛍火

両親が子供の頃、山梨の実家では、日常的に蛍が夜空を舞っていたそうだ。

戦争が終わり、干支が一回りしたくらいの昔。この季節の夜。あたり一面に広がる水田では、さわさわと風に揺れる青田に蛍がとまっていた。少年であった父親が闇に伸ばした手の平の上で、何の躊躇いもなく蛍はその羽を休めた。母親の実家では、祖父が水草と共に蛍を透明なガラスの瓶に入れて持ち帰ってくる。母親は寝床の蚊帳の中で蛍を放ち、その仄かな灯りを眺めながら眠りに落ちるのが常だった。

僕自身は、実家で一度だけ蛍を見たことがある。風を入れるための網戸に、はぐれたようにやってきた蛍が一匹とまっていた。子供だった僕は、幻が消えて無くならないように息をひそめ、蛍火を見つめたものだ。

先日実家に戻った時、夕食後に父親と母親が突然僕を連れ出した。車で10分くらいの場所に、いまだに蛍が生息する小川があることを知人から聞いた彼らの行動だった。

車がすれ違うことさえできないような狭い山道を、ゆっくりした速度でたどって行く。月明かりさえ遮られる山間は、人工の光が全く届かない暗闇だった。車を停め、懐中電灯を頼りに足を伸ばす。遠くからでも淡い光が夜空を泳いでいるのが目に入る。

小川の淵までたどり着いた僕らが目にした光景は、陳腐な表現ではあるがこの世のものとは思えない幻想的な光景であった。数匹という単位ではない。数十、あるいは百まで届くような数の蛍が、命の限りに乱舞している。

初冬の風花のように、蛍の光は、不思議と冷たい。

Best107(100)

この曲リストはボクが過去にiTunesで再生した曲目のうち、その回数が多いベスト107である。なぜ中途半端な数字かというと、本当は100位まで出そうとしたんだけど、107位まで再生回数が同じだったから。

2005/8/27というのが記録されている最初のプレイ日。前からプログラムはインストールしてあったのだが、そのあたりでマシンをゼロに戻しているので、記録がリセットされていたりする。

カウントされているのは、最初から最後まで聞いた曲である(途中で次にスキップした曲とかはカウントされない)。「好きな曲」と「最初から最後まで聞く曲」って違うことが良くわかる。曲の長さとか、構成とかに依存するんだろう。なのでボクの音楽的な趣向を如実に表した正確なシロモノではないが、少なくとも直近での個人的なプレイリストであることに違いないぞ!

ボクは普段こんな曲を聴いている。とてもリアルだ。










No. Title Artist
1. Do You Remember Rock 'N' Roll Radio The Ramones
2. Life On Mars ? David Bowie
3. Jump Van Halen
4. Dreams Van Halen
5. Brick Ben Folds Five
6. Raindrops Keep Falling On My Head B.J. Thomas
7. Bad Day Daniel Powter
8. Universal Pictures Fanfare jerry goldsmith
9. Street Fighting Man The Rolling Stones
10. FIFA Anthem Franz Lambert
11. Let's Get It Started Black Eyed Peas
12. Anyone At All Carole King
13. We Will Rock You Queen
14. G1競走 すぎやまこういち
15. Livin' On A Prayer Bon Jovi
16. blue suede shoes Carl Perkins
17. September Earth Wind & Fire
18. You're All I Need Motley Crue
19. All The Young Dudes Mott The Hoople
20. Jumpin' Jack Flash The Rolling Stones
21. 20th Century Fox Fanfare Alfred Newman
22. Complicated Avril Lavigne
23. Mother Nature's Son The Beatles
24. Fire On High Electric Light Orchestra
25. Are You Gonna Be My Girl? Jet
26. Fight No Vacancy
27. You Are Everything The Stylistics
28. Spanish Fly Van Halen
29. Money Talks AC/DC
30. All Out of Love Air Supply
31. Don't answer me Alan Parson Project
32. air for g string Bach
33. Hold On To 18 Black 'N Blue
34. Get_yourself_connected Blow Soundtrack
35. I Don't Like Mondays Boomtown Rats
36. Stagefright Def Leppard
37. Desperado Eagles
38. Big Boss Man Eric Clapton
39. more than words Extreme
40. I Saw You First John Mellencamp
41. Stone Cold Crazy Metallica
42. Battery Metallica
43. born to raise hell Motorhead
44. Honaloochie Boogie Mott The Hoople
45. HERO Mr. Children
46. Is This The World We Created.. Queen
47. Get Off My Cloud The Rolling Stones
48. (I Can't Get No) Satisfaction The Rolling Stones
49. Paris, Texas Ry Cooder
50. Intuition TNT
51. Eagles Fly Van Halen
52. AND IT STONED ME Van Morrison
53. ドラゴンクエストテーマ ドラゴンクエスト(すぎやまこういち)
54. 家族の風景 ハナレグミ
55. Everybody Backstreet Boys
56. Let It Be The Beatles
57. Funky Monkey Baby Carol
58. The Band Played The Boogie CCS
59. The Twist Chubby Checker
60. Drop Cornelius
61. Queen Of The Nile Dangerous Toys
62. Animal Def Leppard
63. At The Beginning Donna Lewis
64. Blue (Da ba dee) Eiffel 65
65. 10538 Overture Electric Light Orchestra
66. The Real Slim Shady Eminem
67. Love of my life Extreme
68. All Right Now Free
69. Mad World Gary Jules
70. Dead, Jail Or Rock 'N' Roll Hanoi Rocks
71. Rain Harem Scarem
72. Recipe For Love Harry Connick, Jr.
73. More and More Amor Tequila Herb Alpert & the Tiajuana Brass
74. Pink Spider hide with spread beaver
75. The Good, The Bad, and The Ugly Hugo Montenegro
76. The Hellion Judas Priest
77. Moonchild King Crimson
78. endorama Kreator
79. Especially For You Kylie Minogue & Jason Donovan
80. Stairway to Heaven Led Zeppelin
81. [効果音]ルパン三世 「とっつぁ〜ん!」の音声 Lupin III
82. Angry Again Megadeth
83. The Killing Road Megadeth
84. to be with you Mr. Big
85. and I love you Mr. Children
86. 未来 Mr. Children
87. さくら(独唱) Naotaro Moriyama
88. Big Gun Original Soundtrack
89. Cowboys From Hell Pantera
90. Book of Love Peter Gabriel
91. Under Pressure Queen
92. Cubicle RinoCeRose
93. Angie The Rolling Stones
94. Come Get Some Rooster
95. little sheila Slade
96. Money City Maniacs Sloan
97. Dream On Sweet
98. Low Testament
99. Shambala Three Dog Night
100. thunder - thx Thunder
101. Panama Van Halen
102. Rockin' In The Free World (LIVE) Van Halen
103. And The Cradle Will Rock ... Van Halen
104. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ サンボマスター
105. セーブが消えたときの効果音 ドラゴンクエストV
106. This is Halloween Night Before Christmas
107. Horse With No Name America

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