禁煙と便秘
わざわざ世界に向けて発信することもないのであるが、思いがけずに便秘になってしまったのだ。これも禁煙に起因するらしい。調べたところ便秘もよくある離脱症状のひとつとのこと。でも前回禁煙時は便秘になってならなかったのに・・・。
僕のあのお通じの良さは一体どうなってしまったのであろうか。自慢じゃないが、もの凄く僕のは良かった。朝は原則としてコーヒーと食パンなのであるが、それだけで出るものが毎日、そして確実に、たっぷり(!)出ていた。そして出来れば目を覚ました直後にお水をコップ1杯飲みたかったのだが、怖くてそれが出来なかったほどだった。何故ならその冷水一杯のおかげで、朝食後とは別に、通勤途中で必ずお腹が痛くなってしまうから。
それが今はどうしたのであろうか。まず朝ごはんをちゃんと食べても「うん」ともすんとも言わない。お水を飲んでもやっぱりダメだ。同じもの食ってるのに全くもって不思議である。と言っても全くないことでもなく、結局は会社に言ってお昼を食べた辺りで小出しに出ている。でもですね、その質量というかが、圧倒的に少ないのですよ。あのそれまでのあれはいったいどこに行ってしまったの?物理的に不思議でならない。
ううう、、、不眠と同様に、便秘もまた暫く続くのであろうか。長い人だとタバコをやめてから数年はこういうのがあるってどこかに書いてあったし!それにしても僕はそこまでタバコに何かと依存していたのだろうか。でもよく考えなくても、依存という書き方がそもそも変なんだろうな。あぁぁっぁ誰か助けてくれ・・・。