背中がいたい
こういうエントリが続いて勘違いされたら困るので念のため断言しておくと、僕は決して健康オタクではないのでよろしく。ホモでもないし、ナルシストでもないし、マッチョでもなんでもないです。誰でもちょっとがんばれば出来そうなんだけど、何となくできないでいること、なかなか一歩を踏み出せず、挑戦せずに終わっていること、そんなことをしたい。それがこういう形になって表れてるだけ。しておきたい、という表現が正しいか。熱い文字列に直すと、後になってからやっとけば良かった、とできれば思いたくないですね。そこのあなた、過去を振り返って「あの時やっておけば・・・」とか思ったりしません?でもそう思う気持ちこそ大事なのだよ。できることはやろう。(こういう熱い気持ちを仕事に生かせればもっと良いと個人的にはいつも思う)
日曜日には筋肉痛にならず、月曜日に筋肉痛であった。長い上り坂を経験した翌日では痛くならず、登山道を行った翌日に痛くなった。部位としては太ももの前側と背中(特に腰のちょっと上あたり)である。太ももの前側については下山時に体重を支えるものだから、完走という目標を達成する場合には無視して良いはず。背中であるが、登山道では前かがみになりがちである。体勢を維持しつつ、体のバランスを取って前進しなければいけないから背中を使うんだろうな。ということで準備するとすれば背中だ。